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花火の写真

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花火の写真投稿

花火をテーマとした写真投稿ページ。
「花火の地域写真」では、撮影地から花火の写真を検索できます。

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花火の人気写真

夏の風物詩の一つといえば「花火」。夏の夜空を彩る美しい「花火」の写真を特集しました。
日本各地で開催されているおすすめの花火大会の写真やスポットをご紹介いたします。

おすすめ花火大会10選

大曲花火大会(秋田県)

大曲花火大会(秋田県)

大曲の花火競技大会は内閣総理大臣賞が授与されるなど、最も権威のある大会として位置づけられています。ストーリー性があり音楽のイメージに合った様々な作品が夜空いっぱいに描かれます。

美しさ
★★★★★
打ち上げ数
★★★☆☆
アクセス
★★★☆☆

土浦全国花火競技大会(茨城県)

土浦全国花火競技大会(茨城県)

土浦全国花火競技大会の歴史は、スターマイン(連続発射)の歴史とも言えます。夜空を彩る数百発の花火の光景は圧巻で、「スターマイン日本一」を決める大会とも言われています。

美しさ
★★★★★
打ち上げ数
★★★★
アクセス
★★★☆☆

長岡まつり大花火大会(新潟県)

長岡まつり大花火大会(新潟県)

日本三大花火大会の一つに数えられる長岡まつり大花火大会。中でも目玉は各日2発、計4発打ち上げられる正3尺玉。日本一の大河信濃川を舞台にバラエティ豊かな大型花火が咲き乱れます。

美しさ
★★★★
打ち上げ数
★★★★
アクセス
★★★☆☆

諏訪湖上祭花火大会(長野県)

諏訪湖上祭花火大会(長野県)

長野県諏訪市で開催される国内屈指の花火大会では、広大な諏訪湖ならではの大ナイヤガラや水上スターマインなど他ではなかなか見られない花火が披露されます。また、周りを山々に囲まれているため迫力満点です。

美しさ
★★★★
打ち上げ数
★★★★★
アクセス
★★★★

足利花火大会(栃木県)

足利花火大会(栃木県)

明治36年に創始された歴史があり、足利夏まつりのクライマックスを締めくくる大会です。毎年30万位を超える観覧者と2万発の花火の迫力は圧巻です。

美しさ
★★★★★
打ち上げ数
★★★★
アクセス
★★★★

隅田川花火大会(東京都)

隅田川花火大会(東京都)

東京を代表する花火大会と言っても過言ではない隅田川花火大会。東京スカイツリーがそびえ立つ夜空に約1万5千発の花火が夜空を彩ります。

美しさ
★★★★
打ち上げ数
★★★★
アクセス
★★★★★

東京湾大華火祭(東京都)

東京湾大華火祭(東京都)

東京湾を舞台に1万2千発の花火が打ち上げられます。迫力ある様々な花火がお台場の夜景に文字通り花を添えます。

美しさ
★★★★★
打ち上げ数
★★★☆☆
アクセス
★★★★

豊田おいでんまつり花火大会(愛知県)

豊田おいでんまつり花火大会(愛知県)

約1ヶ月にわたり開催される「豊田おいでんまつり」のフィナーレを飾る花火大会。メロディ花火やラストに登場するナイアガラ大爆布など見応えのあるプログラムとなっています。

美しさ
★★★★★
打ち上げ数
★★★☆☆
アクセス
★★★★★

全国選抜長良川中日花火大会(岐阜県)

全国選抜長良川中日花火大会(岐阜県)

全国でも珍しい昼の部がある全国選抜長良川中日花火大会。昼の部では音花火や彩煙スターマインが打ち上げられる。もちろん夜の部でも創作スターマインコンクールなど大型花火が夜空を彩ります。

美しさ
★★★★★
打ち上げ数
★★★★★
アクセス
★★★☆☆

教祖祭PL花火芸術(大阪府)

教祖祭PL花火芸術(大阪府)

教祖祭PL花火芸術は世界の人々の平和を祈念するために花火が打ち上げられる宗教行事。関西の大会では数少ない尺玉が、同時に打ち上げられ数千発もの花火がまばゆい光が轟音とともに出現します。

美しさ
★★★★
打ち上げ数
★★★☆☆
アクセス
★★★☆☆

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失敗しない花火の撮り方

花火撮影に挑戦しよう!
カメラ初心者の方にもキレイに花火を撮影する方法を、ポイントをおさえて紹介します!

ポイント1

花火の撮影で一番大事ともいえるのが場所取り。まずは明るいうちに屋上や高台の撮影しやすい場所をチェックしておきましょう。

高台から撮影した花火の写真

ポイント2

長い時間の露光が必要な花火撮影では、カメラをブラさず固定させるためにも三脚が不可欠。

直接ボディーのシャッターボタンを押し続けるのは厳禁。写真がブレてしまわなために、リモートケーブルまたはリモコンを用意するか、カメラのセルフタイマー機能を使用しましょう。

暗い場所でも設定の変更や確認ができるよう、ライトを常備しましょう。携帯電話のライトで代用してもかまいません。

セルフタイマー機能を使用せずに撮影した花火の写真

ポイント3

花火が上がり始めたらシャッターを押しましょう。実際に開いたのが見えてからでは花火が消えてしまいます。

同じ場所にたくさんの花火が重なると露出がオーバーになります。気をつけて慎重に撮影しましょう。

露出オーバーの花火の写真

花火写真撮影例

花火を撮影した作例です。
今回紹介したポイントを踏まえて花火の撮影を楽しんでください。

花火写真撮影例

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