日差しキラキラ☆初夏カメラチャームとお散歩♪
約2年ぶりの登場です♪
かわらずPENとの生活を、ハンドメイドアクセサリーで楽しんでいるようです。
※画像はクリックすると拡大表示になります
初夏の日差しを感じる今日このごろ。カメラアクセサリーやチャームを夏仕様にして気分を変えてみるのも楽しいですね♪
こんにちは☆AMYです♪一緒におでかけしたくなっちゃうような、さくらちゃんのTOP画像。
見ているこちらまで楽しい気分になってきます。
お気に入りカメラを持っての散歩っていいですねぇ。
と、いうわけで、ひざびさのハンドメイド記事。簡単な作り方も聞いてありますので、良かったら自分仕様にアレンジをしてチャレンジしてみてくださいね。チャームだけなら簡単だし、純正ストラップにつけるだけでもグンと雰囲気が変わると思いますよ〜。今日の画像は女子っぽいけど、男性陣も参考にアレンジしてみては?(^^)でも、くれぐれも自己責任でお楽しみくださいね〜。
- AMY: さくらちゃん、PENを買ってから、写真もハンドメイドもすっごく楽しんでいるよねー。楽しんでいる様子を見ているだけで、こちらもなんだか楽しくなってくる。生活が充実してるよね。今回の作成ポイントとかある??
- さくら:PEN買ってから、ほんと充実しているんですよぉ。私だけじゃなくて、お友達も一緒に写真をとったり、おでかけしたり、お気に入りPENアイテムをつくったり。みんなで、カメラという共通アイテムをもとに楽しんでいます。
- さくら:ゴールドのリボンが風に揺れます〜。こんなちょっとしたことが、幸せというか、テンションあがるんですよね〜。
それから作成時にこだわったこと! じゃーん。気分にあわせてチャームも付け替えられるようにしました♪ あとね、細いストラップでも ”首あてふんわり☆”で、カメラの持ち運びをラクになっちゃいます。 - AMY:気分で変えられるのはいいネ!首元もふんわりで気持ち良さそう、それだけで下げて歩きたくなるよね〜。どうやって作ったの?
- さくら:はーい、では簡単に流れだけご紹介しますね。特にストラップは、仕上がり具合によってカメラを落としたりすると危険だし、金具などでカメラが自分が傷ついたりするのも心配。ケガや、カメラの破損につながらないように気をつけてください。心配な方は、純正や市販のものをベースにチャームだけチャレンジしてみるのもおすすめデス。
〜作り方を簡単にさらりと・・・ さくらver.〜
1.ストラップにしたい革の帯を体に合わせたサイズでカット。両端に、カメラをつけられるように金具を装着。ちなみに身長160cmのさくらの場合は、斜めがけにして1mでした。
2.首当て用の革40×10cmに、ストラップが通るように切り込みを入れ、ストラップを通し革用接着剤でとめます。
3.首当て用の布50×15cmを2枚用意し、重ね合わせて袋状に縫います。
4.首当て用の革を袋状にした布で包みこみ、ストラップに金具で固定。そのとき革5×2cmで包むようにし金具をストラップに縫いとめました。
5.チャームを作成し、ストラップにつけて完成!
実はこの革の加工がすっごく大変。布などの縫い物と接合のさせ方が違うんですよね。難しかったぁ・・・。
- AMY:へぇー。こんなふうに作ってたのね。自分の体や好み、気分にあわせて作るという作業の時間も楽しそう。AMYはオプションの純正ストラップに手作りチャームでチャレンジしてみようかな。個人の楽しみかたの1つということで、上の作り方はあくまでも参考例。あんまりうるさいことを言っても楽しくなくなっちゃうけど、ハンドメイドは自己責任でお楽しみくださいね。
- さくら:そうチャームだけでも雰囲気ガラリと変わりますよ〜。ペンブログで”うさみみ”をつけているので、ちょっと前にうさみみ仕様も作ってみました。いかがでしょう??
左:耳すませると、春の足音が聞こえてくるような・・・。右:そっとPENを構えるとあたたかな気持ちになります。コメントbyさくら
- AMY:おおー、ほんとに“うさみみ”だー。さくらちゃんぽいね〜。
おおっ、次のコレいいじゃない?初夏向けに作ったものとベースは同じ?
チャームを付け替えて、今日はお友達の家へ♪
- さくら:はい!チャームだけ付け替えました。雰囲気変わるでしょ〜。撮影を楽しむことももちろんですが、私にとってPENは感性を刺激される存在なんですよねぇ。PENと過ごしていると、どんどんアイディアが沸いて、創作意欲でいっぱいになるんですよ。制作しているときも楽しいし、出来上がったものを身につけてお出かけしたときもウキウキしました。
- AMY:わかる気がする。感性を刺激されるって、友達でもモノでも嬉しい存在だよね。これらをつけてお出かけしたときって、目立ってたんじゃない?ハンドメイド好きな人が見たら、話しかけたくなると思うんだけどどうだった?
- さくら:そーなんです、話しかけられました!東京の吉祥寺でお散歩撮影中に、しゃがんでクローバーを撮っていたら、女の子が2人寄ってきて「それなぁに?」「さわってもいい?」とやりとりに。母ともカメラやストラップのお話で会話に花が咲きました。また、オールドテイストな金具とPENの相性をお褒めいただくことも。自分も楽しいし、人とのつながりも楽しくなります。
- AMY:知らない人と楽しく話せたときって嬉しいよね。もちろん家族や友達とも。また、新作ができたら見せてねー。
左はさくらちゃんのラフスケッチ。こんな風にアイディアを書きとめて、形にしていくそう。ひとつは、この初夏向けのチャームやストラップのイラストですね。もうひとつは、これから始まる梅雨も楽しくなっちゃうような、チャームを考えているみたい。雨つぶがキラキラ、雨あがりの虹もイメージに入っているのね。想像するだけで、素敵そう。雨の日も楽しくなるアイテムって嬉しいかも。
それから、さくらちゃんOM-Dも買ったんですよ。なので、PEN用とOM-D用でハンドメイドも同時進行中みたい。OM-D用はワインレッドのストラップに、リボンスカーフのイメージでオトナぽくするんですって。
最後はさくらちゃんがOM-Dで撮った、写真でしめさせていただきます♪
ほんと、楽しんでいるのが伝わってきますね。生活を楽しんでいる人っていいなぁ、と思います。AMYはさくらちゃんにも刺激を受けて、もっと写真を撮りたくなるし、楽しみたくなってきます。それでは今週も宜しくお願いしまっす。
ウシさん♪クマさん♪ 友達と写真を撮りながら、わいわい楽しい時間。
ペンで空間にお絵かきしている瞬間、ぜひ拡大してご覧ください〜。
OM-Dにはライブバルブという新機能が搭載されてます。さくらちゃんはこの新機能を使って、このペンライト(カメラのペンライトじゃないですよ)を使った撮影をしたそう。ライブバルブはバルブ撮影をしているときなど、今までなら撮影が終わって再生するまで、どんな画像になっているかわからなかったシーンで経過をライブビューで見ることが出来ます。わかりやすい例で言うと、打ち上げ花火を撮るときとか便利です。スターマインなどバンバン連続して打ちあがる花火をバルブ撮影していると、花火が重なりあっていくんですが、どこの花火まででやめるかが難しいところ。今までは画面は真っ暗で、勘でバルブ撮影を終わらせ、再生で確認していました。それがライブバルブを使うと、撮りながら画が見れます。さくらちゃんのペンライトを使ったシーンも、動物の形をチェックしながら、撮影者が指示を出しながら撮影したそうです。花火やペンライト以外にも、面白い使い方ができそうなこの機能。OM-Dを入手したかたはぜひお試しくださいね。
今週のひとりごと☆☆☆
実はさくらちゃんがOM-Dで撮ってきた上の写真。つい昨日まで、トナカイとクマだと思っていたんですよねぇ。さくらちゃんと話していて「実はウシなんです」「キャーごめんなさい!!」っていうやりとりがw。 みんなで盛り上がって写真を撮る。こんな楽しみかたもいいですね。ペンライト写真も面白そうです。






