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フォトパス写真展

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フォトパス写真展(オリンパスギャラリー)

写真掛軸や屏風は、2008年4月~12月の期間中にフォトパスに投稿された人気作品や事務局が選定した作品を、世界文化遺産である京都 東寺やオリンパスギャラリー(大阪・東京)にて展示いたしました。
制作は、国内外のアート作品のデジタルアーカイブ分野での技術・ノウハウを持つ株式会社アーテファクトリーの「プロフェッショナルプリントサービス」によるもので、高級和紙にプリントし、生地やデザインはオーダーメイドで京都の表具師による本格仕立てです。

■ 期間
大阪:2009年4月3日(金)~ 4月9日(木)
東京:2009年4月16日(木)~ 4月22日(水)

掛軸 屏風 展示風景

京都 東寺 フォトパス写真展 開催風景

世界文化遺産 京都 東寺で2009年1月17日から16日間、フォトパスの人気作品を掛軸や屏風に仕立て、写真展を開催しました。展示作品は、2008年12月までの月間ランキング上位作品や事務局が選定した作品が対象で、写真の新しい楽しみ方を提案したこの写真展に、期間中15,000人もの多くの方々にご来場いただきました。

■ 掛軸
対象期間内に、各テーマの月間ランキングで1位を獲得したフォトパス投稿作品を掛軸にして展示しました。

掛軸 展示風景

■ 屏風
「Fotopus投稿ライブラリー」の『色景色』にご投稿頂いた作品の中から各テーマ1作品を屏風にして展示しました。

屏風 展示風景

京都 東寺 3Dバーチャル写真展

フォトパス写真展の雰囲気は、以下の3Dバーチャル写真展でご覧頂けます。
※実際の写真展と内容は異なります。

京都・東寺3Dバーチャル写真展

東寺(教王護国寺)とは

世界文化遺産。平安京が造営された2年後の延暦15年(796年)、朱雀大路の東側に王城鎮護の寺として建立。嵯峨天皇から空海に下賜された後、真言密教の根本道場となった。国宝の五重塔は木造の塔としては日本最大の高さ55m。講堂の堂内には21躯の仏像が安置され、立体曼荼羅と呼ばれている。

過去の入選作品について

2001~2007年までのフォトコンテスト入選作品はこちら

Information

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