赤羽景子 写真展 「magao  〜とっておき3ヵ国8日間〜」 トークショー

12月21日(土)赤羽景子 写真展 「magao 〜とっておき3ヵ国8日間〜」 トークショー

オリンパスプラザ東京 クリエイティブウォールIIにて開催される、赤羽景子氏の写真展開催にあわせたトークショー。
ゲストは、赤羽氏の師である写真家の藤里一郎氏。
師弟であり、撮る・撮られる間柄である両名が2人でトークを行うのは今回が初となります。撮影時のエピソードや展示の解説はもちろん、2人が互いに向き合い、どのような談義を繰り広げるのか、どうぞお見逃しなく。

■日時:2019年12月21日(日) 15:00-
■会場:オリンパスプラザ東京 ショールーム内イベントスペース
■出演:
赤羽 景子 (あかはね けいこ)
モデルであり写真家藤里一郎の弟子という「どちらも本気」の表現者。
ANA TVCM「ウィーン直行便就航」シリーズ出演は記憶に新しいが、2017年、FUJIFILM「チェキ!」CMで渋谷スクランブル交差点シブハチヒットビジョンを賑わせる。
2019年には藤里一郎写真展「Re:Marginal」のモデルも務める。
写真家としても2018年「magao~じわりてぃ~」をオリンパスプラザ東京にて発表。
モデルと写真家の二刀流を売りに活動している。

藤里 一郎(ふじさと いちろう)
1969年生まれ。男っぷりのよい写真、色香あふれる写真を撮る当世一“Hip”な写真家。
東京工芸大学短期大学部写真技術科卒業後、大倉舜二氏に師事、96年独立。以降フリー。
アーティスト“May J.”のコンサートツアー・オフィシャルフォトグラファーとして活動するほか、人気作家・“伊坂幸太郎”の「死神」シリーズのカバー写真をてがける。 2018年度、カメラ雑誌「月刊カメラマン」40周年記念年の表紙を1年間担当し、また、2017~2018にかけてラジオパーソナリティとしての経験も持つ。書籍として日本写真企画刊「ポートレイトノススメ」も出版している。
また女優・鎌滝えり、アートディレクター・三村漢との10年間毎年写真展を開催するプロジェクトも進行中。年間10本もの個展を開催しリピーターの多い写真展として認知される。2019年新たなシリーズとして「おんな」も始動、新たに「おんな」というジャンルにも挑戦をはじめる。

※観覧は無料です。
※事前予約不要です。席には限りがございます。

【写真展のご案内】
オリンパスプラザ東京クリエイティブウォールIIにて、
本トークショーでもご紹介する作品をご覧いただけます。
詳細はこちらから


オリンパスプラザ東京
〒160-0023 東京都新宿区西新宿 1-24-1 エステック情報ビル
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