2020年7月5日(日)日本自然科学写真協会(SSP)有志展「OM-Dで撮る身近な自然・身近な生き物」掛下尚一郎、黒柳昌樹、里川正広 オンライントークショー(予約制・無料)

2020年7月5日(日)日本自然科学写真協会(SSP)有志展「OM-Dで撮る身近な自然・身近な生き物」掛下尚一郎、黒柳昌樹、里川正広 オンライントークショー(予約制・無料)

生き物を生き生きと描写することを得意とする日本自然科学写真協会(SSP)の出展者が、それぞれの分野で写した「身近な自然・身近な生き物」について、OM-Dの機能とともに撮影エピソードも交えて語っていただきます。

■日時:2020年7月5日(日)13:00~14:30
■出演:掛下尚一郎、黒柳昌樹、里川正広

※定員に達したため、申し込みを終了させていただきました。

■出展者プロフィール:
掛下 尚一郎(かけした しょういちろう)
1977年東京生まれ、小学生でカメラと出会って以来、動植物や星景撮影などに取り組み、そのスキルを活かし現職でも施設展示や広報媒体などで作品を活用している。 日本野鳥の会発行小冊子『こんにちはスズメ』に写真提供。(公財)日本野鳥の会横浜自然観察の森担当チーフレンジャー、日本自然科学写真協会(SSP)会員。

黒柳 昌樹(くろやなぎ まさき)
1969年東京生まれ 沖縄の八重山諸島における水中写真から北海道大雪山の山頂まで、幅広いフィールドにて自然写真や広告写真を撮影。背景に大自然を取り入れた広角接写を得意とする。また、ライフワークとして蝶をはじめとする昆虫の飛翔をテーマとした作品に取り組む傍ら、親子で楽しめる写真撮影のイベントにも力を入れている。オリンパスカレッジ講師、日本自然科学写真協会(SSP)理事。

里川 正広(さとかわ まさひろ)
1965年千葉県生まれ。竹内敏信氏に師事。猛禽類の撮影と研究をライフワークとしている。SNSで「一日一鷹」を毎日更新中。オオタカ写真で東京都知事賞受賞、オオコノハズク写真で東京都議会議長賞を受賞、カワセミ写真で平山郁夫賞受賞。日本写真協会(PSJ)会員、日本自然科学写真協会(SSP)会員、千葉読売写真クラブ顧問。

【写真展のご案内】
オリンパスプラザ東京/大阪クリエイティブウォールにて、
本トークショーでもご紹介する作品をご覧いただけます。
東京の詳細はこちらから
大阪の詳細はこちらから

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