OGPS会員 写真展情報

OGPS会員 写真展情報 2020/9/16更新

オリンパスのカメラ、レンズを利用するプロ写真家向けのサービス「オリンパスグローバルプロサービス(OGPS)」会員の写真展情報です。
詳細は展示ギャラリーにお問い合わせください。

■清水 哲朗氏 作品展 「トウキョウカラス」《東京》
会場公式サイト(オリンパスサイトから他サイトに移動します)
開催期間 2020年9月1日(火)~9月27日(日)
【展示概要】
1995年から約8年間にわたって、東京・渋谷などでハシブトガラスを追ったドキュメンタリー作品。2000年前後には都内に3万羽ほど生息し、ゴミを荒らし、時には人を襲うと問題視されていたカラスに着目し、コンクリートジャングルに順応して生きる姿をとらえたカラスによる都市論ともいえる作品。トップに戻る

■高橋 智史氏 出展(グループ展) 「光の中へ part 2 - messages from the photographers -」《東京・大阪》
会場公式サイト(オリンパスサイトから他サイトに移動します)
開催期間 東京:2020年9月3日(木)~9月16日(水)
     大阪:2020年10月1日(木)~10月14日(水)
【展示概要】
写真家が被写体に全力で向かっていく姿勢や、写真家自身の元気の素となる写真を通して、「写真の力」を改めて伝える展示の第二弾。 トップに戻る

■田口るり子氏など12名の写真家による写真展 「人が消えた街」《東京》
会場公式サイト(オリンパスサイトから他サイトに移動します)
開催期間 2020年9月11日(金)~10月9日(金)
【展示概要】
感染症拡大により、全世界の都市生活が停止を余儀なくされました。これまで想像もしていなかったことが現実に起こっています。こうした中、チェコの写真家カレル・ツドリーンがカメラを手に、首都プラハを撮影しました。「この状況もいつかは終わり、記憶の片隅に追いやられてしまうかもしれない。だからこそ今、作品に残したい」という思いを胸に。 現在、世界複数都市で、その地の写真家との合同展示企画が進行しています。日本では、6月に東京都目黒区のコミュニケーションギャラリーふげん社で開催された「東京2020 コロナの春〜写真家が切り取る緊急事態宣言下の日本〜」出展作品との合同写真展として開催いたします。12名の写真家が写したコロナ禍の都市の姿を、ぜひご覧ください。 トップに戻る

■佐藤 大史氏 作品展 「Belong」《長野》
会場公式サイト(オリンパスサイトから他サイトに移動します)
開催期間 2020年9月12日(土)~9月22日(火)
【展示概要】
長野県安曇野市在住の写真家 佐藤氏が米アラスカ州で撮影した大自然や動物をまとめた、初の写真集「Belong」の出版記念として開催する写真展。 トップに戻る

■宇井 眞紀子氏 作品展 「アイヌ、100人のいま」《東京》
会場公式サイト(オリンパスサイトから他サイトに移動します)
開催期間 2020年9月22日(火)~10月4日(日)
【展示概要】
日本全国に住むアイヌの人々を撮り続ける宇井氏の作品展。同タイトルで写真集も出版されている本展は、2017年に銀座と大阪と札幌で開催されたものの巡回展となる。 トップに戻る



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