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後から加工いらず!人と差を付けるフード写真って?

ADVICE

後から加工いらず!人と差を付けるフード写真って?

何かとパーティーが増えるウィンターシーズンは、フード写真を撮る機会も増えますよね!人と差を付けたオシャレ写真を撮りたい♡そんな人におすすめ、後から加工いらずでハッとする程綺麗な写真が撮れるちょっとしたコツを紹介します!

この写真の加工方法は…?

流行りのフォトinフォト

撮影:ERIKO

パーティーフードを撮ったこの写真、どうやって加工していると思いますか?
実は無加工です♡

流行りのフォトinフォトは、まずカメラで撮影したカットをスマホへ転送。(Wi-Fi内蔵のカメラに限る)ここで、一眼カメラとスマホでは撮った写真に差が出てきます。後はスマホにカメラで撮った写真を表示させ、スマホの位置をカメラ側のモニターで確認して合わせるだけ。下のフードが少しボケて、フォトinフォトが際立ちます。オリンパスのカメラでは、難しいカメラ用語を知らなくても思い通りの写真が撮れるライブガイドという機能を使うのがオススメです。「明るさ」、「鮮やかさ」など分かりやすい用語で表示され、アイコンのツールバーをタッチで調整すれば、簡単に自分好みに設定できます。後はシャッターを押すだけでOK!です。こんな素敵な写真が撮れますよ!

ERIKO's COMMENT
フォトinフォトを撮影する時、スマホで撮ると背景がボケませんが、一眼カメラだといい具合に背景が綺麗にボケます。さらにオリンパスカメラではお馴染みのライブガイドを使って簡単にボケの具合を調整できるのも嬉しいですね。写真に映えるフードを盛り付ける時は、カラフルなものをぎっしりならべると迫力が出ますよ。

アートフィルターを使えば特別感のある写真が撮れる

オリンパスの人気機能アートフィルターを使ったお洒落フォトの撮り方を紹介!簡単に思い出を詰め込んだような特別感のある写真を撮ることができますよ。

使用アートフィルター:トイフォト

撮影:aiai

パーティーテーブルを撮影した写真は、アートフィルターの「トイフォト」で撮ったもの。写真をオシャレにするコツは他にも。

aiai's COMMENT
カップケーキを主役にしたかったのでピントをカップケーキに合わせながらも、パーティーの華やかな雰囲気が伝わるように、斜め横からのアングルで背景色を意識しながら撮りました。さらに、単焦点レンズM.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8を使えば、被写体に近くまで寄れて背景も美しくぼけるので、雰囲気のある作品に。カップケーキを主役にしつつも、奥行きある写真にするために、背景を入れて撮りました。ただのフードではなく、パーティーの雰囲気を伝えるのもポイントです。

暗いところでもフラッシュなしでブレずに撮れるのは凄い!しかも、単焦点レンズを使えば、感度を上げずに撮影できるから暗い所でもザラつかないクリアな写真が撮れるのもポイントです。

撮影:よっぴー

フードを画角いっぱいに入れるのではなく半分より下に配置することで、抜け感が出せます。

よっぴー's COMMENT
奥行きのある写真が撮りたかったので、テーブルの空間が奥に広い所を選んで撮りました。ピントを手前のハンバーガーに合わせて、背景ボケも意識しています。

一眼とスマホとの一番の違いは、奥行きがある写真や背景がボケた写真が簡単に撮れるところ。また、スマホと画質が全然違いますし、色合いや明るさを細かく調整しながら撮るのが楽しいです。

使用アートフィルター:ライトトーン

撮影:yuco

まるで木漏れ日の中にいるように感じさせるおしゃピク写真。アートフィルターならではの味わいです。

ピクニックなどを写真に収める時、つい引きで撮って全体を写しがち。引いて全体を撮るのではなく、「奥行き・高さ」を意識するとワンランク上の写真に大変身します!

yuco's COMMENT
PENは、見たままをそのまま映し出してくれるカメラだと思います。今回はアートフィルターを使って、明るく優しい雰囲気の写真に。チルト式液晶は、高さのあるものを撮る時でも自分の目線に合わせてモニターを調整しながら確認でき、とても便利。何より、スマホではなかなか撮れない背景がボケた写真を簡単に撮れるのが魅力です。

フードの写真は平面になりがちなので、高さのあるお皿を使ったり、花やガラスのジャーなどを置いたり立体感が出るように工夫しました。また、選ぶ画角によっても写真の見栄えが全然変わってきますよ。

記事で紹介したレンズ

~Special thanks to~

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