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野鳥

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野鳥撮影のマナー

野鳥撮影時の注意点

  1. 撮影のために餌付けなどの環境の改変をしたり、録音した野鳥の声を流して誘引することはやめましょう。
    野鳥たちの自然な行動や生活を妨げてしまいます。
  2. 営巣中の野鳥たちはとても敏感です。
    大勢で巣を囲むことや、巣やひな、巣立ち直後の幼鳥などの写真の撮影・公開は控えましょう。
  3. 撮影地周辺の住民や、他の公園利用者への気遣いも忘れないようにしましょう。
  4. 撮影地の情報の取り扱いは慎重に行いましょう。特に巣やねぐらのように、逃げ場がない状況では注意が必要です。(画像に付加されたGPS情報は、Olympus Workspace / Olympus Viewer で現像時に削除することが可能です。)
  5. 野鳥たちは自然の中で暮らす生き物です。彼らの生活を邪魔しないよう、ゆとりをもって撮影しましょう。
    また、双眼鏡などを使ってよく観察することが、よりよい撮影に繋がります。
  6. 野鳥撮影でフラッシュを使用すると、野鳥たちを驚かせてしまいます。暗い場所では、フラッシュ使用を避けて、ISO感度を上げて撮影しましょう。
野鳥撮影を楽しむために(入門編)

Photo Technique for Fun

コツを学んで、野鳥の写真撮影をもっと楽しく

自然の中にたたずむ大鳥の勇姿や、小さな野鳥の瞬くような羽ばたきなど、絶好の瞬間を逃さず撮影する方法や、ステップアップのコツ、プロ並みの隠しワザまで紹介します。

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