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写真撮影レポート

OM-D E-M1 Mark IIで風景写真を撮る

「世界を変える高速連写」を旗印として登場したOM-D E-M1 Mark IIは、ミラーレスカメラの常識を変え、高速連写や高速AFにおいて、世界のトップブランドへと駆け上がりました。しかし忘れてはならないのは高速性能だけがOM-D E-M1 Mark IIの魅力ではないということ。実は風景写真を撮るための高画質性能や撮影機能も必要十分以上のレベルで搭載されているのです。つまり風景写真も思う存分に楽しめるというわけです。

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感動的な日の出・朝日の写真の撮り方

感動的な日の出・朝日の写真の撮り方の特集記事です。日の出・朝日の撮影に必要な装備から、カメラアクセサリー、スマートフォンアプリまで、作例を交えて紹介しています。

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雪の日に感動的な写真を撮る方法

雪の日に感動的な写真を撮る方法の特集記事です。雪の写真撮影に必要な装備から、雪景色やウインタースポーツの素敵な作例を紹介しています。

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お役立ち情報

  • 4 Seasons ~OM-D E-M1 Mark IIで撮る四季~

    5名の人気自然・風景写真家がOM-D E-M1 Mark IIで四季折々を撮影した作品展。写真家それぞれの表現が織り成す、彩り豊かな四季をお楽しみください。

  • オリンパスライブ「デジタルカレッジ」

    デジタルカレッジ写真教室に参加された方の作品の講評を通して、風景を魅力的に撮影する方法をレクチャーします。

  • 「屋久島の大自然」スクリーンセーバー

    美しい屋久島の自然や音を無料ダウンロードできるスクリーンセーバーを作成しました。ぜひダウンロードして雄大な屋久島の自然をご堪能ください。

  • プレゼントキャンペーン

    無料で応募できるプレゼントキャンペーンやポイントがたまる楽しいゲームなど

被写体

  • 鮮やかな新緑と残雪の春の山、高山植物と雪渓(せっけい)の夏の山、美しい紅葉の秋の山、白銀を装う厳冬の山と、季節ごとに全く違う顔をみせる山は、風景の被写体としても魅力的です。

  • 海では、二分割法で「空と海」や「砂浜と海」の構図で撮影したり、ダイビングで神秘的な水中写真を楽しむことができます。防水カメラがあれば、より多彩な表現が可能です。

  • 気象による青空、曇り空、雨空。時刻による朝空、夕空、夜空。その時々で変化のある空は、いつでも撮影ができる身近な被写体。広角レンズ使うとさらに広がりのある表現ができます。

  • 紅葉

    四季のある日本において秋の被写体として欠かせないのが紅葉。緑色の山が赤、黄、茶などに彩られる風景は圧巻です。鮮やかな木々はもちろん、落葉を撮影するのも素敵です。

  • 花畑

    春、夏、秋といろいろな花が一面に咲く花畑は、風景写真の中でも手軽に撮影できる被写体です。パンフォーカスで全体にピントを合わせたり、ボケを活かした撮影などいろいろな表現が可能です。

  • 風景写真において滝は、シャッタースピードを変えることによりいろいろな表現ができる被写体です。高速シャッターで水滴を写し止めたり、スローシャッターで水の流れを美しく演出することもできます。

  • 雲は、一期一会の被写体です。春や秋の晴れた日に見られるのは、すじのような巻雲。夏はもこもこと分厚い積乱雲。秋の夕暮れには、魚の鱗を敷き詰めたようなうろこ雲が見られます。

  • 月は、夜空で一番の輝きを放ち、最も変化が楽しめる天体です。月齢によって見頃の季節があり、春は三日月、夏のはじめは上弦の月、夏本番は下弦の月、そして冬は満月と言われています。

  • 星空は撮影が難しい被写体ですが、カメラの設定や使用するレンズによっていろいろな表現が可能です。カメラ内で画像合成を行なうライブコンポジットなどの機能も見逃せません。

  • 朝日

    朝日は、1日が始まる感動的な瞬間です。特に初日の出は人気の被写体です。朝焼けの色も良く、空気感の出る秋~晩秋、春霞の柔らかい雰囲気が出る春先は、撮影時期としておすすめです。

  • 夕日

    夕日に照らされた雲のグラデーションを写したり、望遠レンズを使って夕日が水平線に沈み行くさまなど、夕景は、美しく幻想的な写真が撮れるゴールデンタイムです。

  • 激しい音とまばゆい光を放つ雷(かみなり)は、恐ろしさと美しさをあわせ持つ被写体です。予期せず縦横無尽に走る閃光は超高速シャッターの絶好の被写体です。

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